平戸城にいた猫。

都会では大抵警戒されるのがオチだが、
こいつは自ら近づいてきて、
けっこう、コミュニケーションを図り。

動物だって何だって、やっぱりぷいっとされると
気分が悪いものだけど、
相手がフレンドリーなら、こちらもうれしい。

ひとしきりおなか触ったり、頭なでたり、
肉球触ったりしてると、この調子。

もともと眠かったのだろうか。