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2008年7月

美味卵屋…何度目?

美味卵屋…何度目?
今日は、所用で都内某所へ。

都内となると、また行ってしまうのが、
「美味卵屋(うまたまや)」。

何度となく登場してますが、
やはり美味いですわ〜

今日は、冷しゃぶ乗せ。

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電池パックを初めて買う。

MEDIASKINの電池パックを買いました。

やはり購入から1年以上経過、
バッテリパックをへたってます。

ほら、こんなに年代もの(笑)
ウソ、「幕末古写真ジェネレーター」を使ってみました。

Mediaskin_200807_old

ホントはこう。ニッカづいてるので、
ストラップもKing Of Brenders。

Mediaskin_200807

今まではけっこう頻繁に、ケータイを買い換えたので、
バッテリパックだけを買うことがなかったわけさ。

今回は、最近のauケータイどうなのよ!という面もあるが、
相当気に入っているというか、
手になじんだ感覚が手放せないだよねぇ。

黒ってシンプルなデザインに、
ストレート型(正確にはフリップ型だけど)、
それに、手触りのよさ。

もちろん、モバイルSuicaも、EZナビウォークも
いろいろ使ってるけど、機能的なところじゃなく、
すごくアナログなところに「手放せなさ」があるような。

以前、てぃーさんに↓のようなコメント
頂きましたけれども。

|気に入ったものを持てば、初期投資は高くても
|気分的にも満足が持続するので、長い目で見たら
|そんなに高い買い物ではないと思いますよー。

まさにそうでしたね。高い買い物ではなかったと思います。

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昭和記念公園花火大会。

昨日は、立川・昭和記念公園の花火大会。
これがなんと、部屋から見れるんだな!

不動産屋さんの言ってたとおり、
ど真ん中、真正面にしっかりと見えました。

実は大阪の実家でも、かつて花火大会が傍でやってて、
多くの人が人だかりになって見に来ているのを尻目に、
自宅のベランダから、眺めていたもの。

ただ、やはり花火は写真に収めるのが難しい…
こんな三枚目なおちゃらけたのしか撮れなくて。

何?赤い草が生えてるみたい…

P1090246

夜空に「7」がいっぱい!ちょっと縁起がいいかも?
偶然とはいえ、すごく形がいい数字の7(笑)

P1090250

これだけでは、あんまりなんで途中から、
動画に切り替えました。こっちのほうがイイ感じ。

けっこう動画が多いので、今回からYoutubeを
使ってみようかな、と思ったけど、
あんまり画質がよくないっぽいので、従来どおり。

まずは、オーソドックスなタイプから。(Quicktime/8.23MB)

続いて、きらきら光る花火の大連発!(Quicktime/25.2MB)

ドラえもん?みたいな変わりダネも。(Quicktime/2.57MB)

わざと、ぼんやり花火を撮ってみるのも、
おもしろいですね。これはこれで違った美しさがあります。
(Quicktime/12.9MB)

いやぁ、このロケーションいいなぁ。
すごく優越感が…(笑)

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サプライズ。

昨日、職場で誕生日なんで…という話を
していたら、今日になってお祝いメッセつきで、
ケーキを頂きました。びっくり。

Flo

誕生日にケーキかぁ。定番だけど、
最近食べてなかったなぁ。ありがとう。
ちょっとしたことだけど、気遣いがうれしいね。

横にウイスキーが置いてあるのは、ご愛嬌。

そうそう、サプライズといえば、
日曜に銀座天龍で食べたばかりだというのに、
また餃子が食べたくなり、昼に餃子の王将へ。

で、店長がアメトークがどうのこうの…
って言ってて、何でそんな話してるんだろ?
と思っていたら。

帰ってきて何気なくTVを付けていたら、
たまたまアメトークやってて。
今日は、餃子の王将好き芸人。そゆことか。

めっちゃ偶然。

確かに餃子の王将は安くて美味いが、
大阪王将の話は出なかったな…ひょっとしてタブー?

大阪王将って、東京にあまりないので、
餃子の王将、つまり京都王将で食べるけど、
なんとなく、大阪王将のほうをひいきしちゃうんだよね。

そういや、王将もいいけど、珉珉(ミンミン)もいいよね。
こっちもまた、東京には少ないんだけど。

あ、宇都宮のみんみんじゃないよ。

いずれにしても、餃子は大好き。
王将にはわたしもお世話になってます。

あれ、途中から餃子談義に…(笑)

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ブログ通信簿。

いやいや。

またまた、ネタが溜まりきってどうしようかと。
まとめて書いちゃうことになるだろうな…
なかなか、コンスタントに書くのが難しく。

さしあたり書きたかったのが、
soraさんところで記事になっていた、
「ブログ通信簿」。

直近10件の記事を分析して、
通信簿を作ってくれるそうで。

で、やってみたのがこちら。

Tushinbo_img

年齢はバッチリだけど…女性?女性っぽいか?
そりゃーねーだろうよ。

マメはマメかも。更新頻度はけっこう高いからね。
あと、自分の意見言ってるつもりだけどね。
ココ最近は、余市の記事とかだから、
こう思う、っちゅーのがなかったかなぁ。

でも、ソムリエは無理だろう。ワイン知らんし。

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31。

…そう、31とは、31歳。
だから、31アイスなんだ。くだらない(笑)

まぁ、こんなことをしてても、
年は重ねるわけですね。あはは。

三十路を1年経験してきたんですけどね。
身構えるほどでもなかったかな、と。
# いや、身構えろよ、って話もあるけど。

むしろ、ある種の足かせがなくなったような、
ちょっといい具合に、力が抜けた気がしている。

10代、20代ときて、やはり「若い」ということが
常について回ってきたというか、
意識せざるを得なかったところがあって。

若いうちにしかできないこともあるんだろうけど、
そういうことじゃなくて…と思いつつ、
一方で、どこか不安なところもあったり。

加えて、そういうギャップに対するめんどくささというか、
やりづらさというか、そんな違和感がありつつも、
実力としては、どう見たってホント「若い」わけね。

ある種の自信や、いろんな見方ができるようになったかな、
という自覚ができてきたからかもしれないけど、
もうそんな意識する年代でもないか…
って考えるようになったのが、最近のこと。

論語じゃないけど、「三十にして立つ」というのが、
分からないでもないなぁ、と。
これから、「四十にして惑わず」を目指さないとね。

30になったときに皆さんから頂いたコメントや、
知ってる方の話の通り、
30代ってそんなに悪くないな、って思います。

30代に怯んでる人、来る前から怯んで身構えるより、
そんなことを気にせず、各々の楽しいこと、
うれしいことを、丁寧に重ねていきましょう。

30代は、そんな積み重ねが芽を出し始める時期なのかも。

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31アイス。

31アイス。
こらー!

さらに食後にそんなもの食べて!

でも、食べる理由があったのですよ…

その理由は、後数時間後に。

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美味い!

美味い!
普段はなかなか手が出ませんがね。

なかなかお目にかかれない
脂の乗った鰻だ。

8月からは以前のような減量生活決定だなorz

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神田きくかわ。

神田きくかわ。
明日は、土用の丑。

一日早いけど、神田きくかわへ。
流石シーズンですな。

行列がかなりできてますよ。

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信玄書皮。

さて、海の日の話。
基本的に出勤だったのだけど。

何時に出ないと、というものでもないので、
ちょっと寄り道してから、休日出勤。

今年の年賀状に使わせていただいた、
きりえやさんからなんと、立川で書皮(ブックカバー)の
展覧会やってますよ~という連絡を頂き。

ちょっとのぞいてきました。
気になったのをピックアップ。

Singen

ちょっとかわいい信玄に、強面の謙信。
一般的に信玄の方がコワモテなイメージを
持たれてるかもしれないけど、こゆのもいいよね?

そもそも、あまり最近は本を読まなくなっちゃったんだけど、
これを気になんか本を読んでみっかなぁ。

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LOVE LETTERS@ル テアトル銀座。

昨日7/20は、ほんじょファン仲間のRustyさん
お誘いを頂いて、本の朗読を聴きに、
銀座まで出かけてきましたよ。

ちょうど、銀座についたのが11時半ごろ。
そうそう、開店がそのくらいだったなぁということで、
銀座天龍で、早めに食べておこうかと。

天龍といえば、大きな餃子が有名。
もちろん、こいつをチョイス。

Honjoginza001

にんにくが入っていなくて、肉汁の旨みを
味わうタイプの餃子。
美味くて、しかもニオイを気にしなくていい。
人に会う前には、最適ですねっ(笑)

さらに、チャーハンも。すごく腹減ってたので。
餃子もかなりでかいのに、チャーハンも食べちゃいますか!?

Honjoginza002

ちなみに、ほんじょさんも1人前を
普通に食べきっちゃうそうです。Rustyさんによれば。

あ、セシルさんも食べてられましたね。先日。

そのあと、ApplestoreでiPhone 3Gとか触ってみたり、
(iPhone関係の記事は、あとでまとめて書きますよ)
デパチカを物色してみたりして、時間をつぶし。

直前までいろいろありましたが、
なんとかRustyさんとも合流でき、いよいよ開幕。
作品は「LOVE LETTERS」という作品。

Honjoginza005

とてもいい席を取ってくださり、最前列。
逆に、ちょっと緊張しちゃいましたけどね。

この「LOVE LETTERS」という作品、いろんな方々が
これまで朗読されてきたのだそうで、
幼い頃から始まり、人生のさまざまな局面を通じて、
「手紙」でつながっていた幼馴染の男女の物語。

今回、ほんじょさんと山本太郎さんが朗読。
以前のトップランナーみたい(笑)

普段のほんじょさんにはあまり見られないような、
堰を切ったような激しい語り口があったり、
語り手として、別の側面を見た気がします。

で、語りの中の話だけど。

手紙がつくり、はぐくむ関係というのは、
いまどきなかなかない関係かもしれない。

でも、アンディが言っていたような、文章の中にこそ、
本当に自分があるというのは、まさに自分が思うところ。
自分にとって表現とは、まず文章からだもの。

その文章でつながれる関係というのは、
一呼吸置いた、それでいて、関心でつながりあえる、
本当に素の状態の関係なんだろうな。

ちょっと強引かもしれないけど、
実は、インターネットで知り合った方との関係って、
まさにこういう関係なんだろうな、と思うときがある。

どこかやっぱり、引いてみてるところがあるけど、
ホント、関心でつながっている感じがする。

もひとつ、思うところ。
最後ちょっと崩れていきつつあったけど、
まずは、アンディのことばから。

|この世の中に、たとえ男が何人いても、
|メリッサさんのような女性から
|かくも得難い友情を得た者は、多くありますまい。

そんなのない、という人も言えるでしょうが、
女性と友情といえる関係を保ち続けられるのは、
すごくいいな、と個人的に思います。

女性とは、もっとも身近な外国人のようで、
こんなに習慣の違うひとがよくも身近にいるものだ、
と思うことがあって。本当に違う。

それだけに、こういう関係から得られるものは、
多いんじゃないかなと思うわけです。
男だけで、つるんでるのよりもね。

そうそう、なぜかこのblogに来ていただく方って、
女性の方が多いんですね。ある意味、
そういう感覚なのかもしれません。

そして、ある意味わたしがこうして、
文章を書くことのきっかけになった、でるふぃさんを
思い出さずにはいられなくなり。

詳しい話は、コチラを見ていただきたいのですが、
ものを書くことが楽しいことに、
気づかせてくれたのがほかならぬ、でるふぃ姉さん。

天国へ召された事実を知ったとき、
やはり、二度とレスが帰らないことを思ったときの
「筆舌に尽くし難い虚しさ」。

まさに、アンディの心持そのもの。

あとあと、これとは別に、すごーく極私的な意味で、
感情移入できたこともあって、それもすごくよかった。
何かって?教えてあげなーい(笑)

どうしても知りたい好奇心旺盛な(?)ひとは、
「にっこーはちじゅういち@にふてぃ.こむ」まで。
…コソッと教えます(笑)

正直、ほんじょさんがされていなかったら、
知ることはなかったでしょうね。
めぐり合うきっかけになったほんじょさん、
そして、誘ってくださったRustyさんに感謝です。

さて、いろいろ考えることがあった朗読のあと、
ご飯行きますか!ということで、
銀座の老舗とんかつ専門店「梅林」へ。

昼に天龍で餃子を食べてきたのに、大丈夫か…
と思ったら、普通に食べれてました。

梅林のおしぼりとお箸。

Honjoginza006

実はこのおしぼり、台ふきんとして、
何度も使えるのです。確かにしっかりしていますな。

Honjoginza007

というわけで、しっかり持ち帰らせていただき、
机を拭くふきんに使ってます。エコ。

わたしは、銀カツ定食をチョイス。美味い。
ソースがさらっとしていて、よかったですね。

Honjoginza008

まったく普通に食べてしまったが、
どー考えても、明らかに食べすぎ。カロリーオーバー。

ただでさえ、余市でウイスキーつくったり
すすきののバーで飲んだくれたりして、
酒びたりで、カロリー過多なところなんですよね。

ということで、都内いきつけの岩盤浴のお店へ。
岩盤浴+ゲルマニウム温浴のW温浴で、
汗をたっぷりかいて、カロリー消費できたかな!?
# Rustyさん、梅林のあと帰ったのはこれだったのですよ。

帰りも一駅くらい歩いたりして(笑)

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ウイスキーを楽しむ旅、番外編2。

さて、帰る日。

昼過ぎの便で帰るので、朝は時間がある。
それなら、早く起きて出かけるっしょ、ということで、
気になっていた北海道庁の赤れんが庁舎をさっと見た後、
札幌中央卸売市場の場外市場へ。

まず、赤れんが庁舎。
朝早いので、人もいなくてじっくり写真に収められます。

Nikka058

で、場外市場だけど、やはりここでも中国語。
最近じゃ、食べる習慣がなかった生魚も、
けっこう食べる人が多いっていいますからね。

Nikka059

今回は、あえてイクラをはずし、
(かけ放題で食べてしまったから)
マグロの赤身丼。これがすごいんだわ。

Nikka060

マグロは赤身や、という人がいるけど、
それが分かるくらい、脂の旨みではなく身の旨みが
とてもしっかりしていて、トロとは違う美味さ。

食べたら、もう電車乗って空港へ。
もうちょっと、北海道に居たかった気もするけど、
帰ってから、爆睡していたことを考えると、
昼くらいで帰っていて、よかったと思う。

空港に着いたら、じゃがポックルが大量にカートで
運び込まれて人だかりになっていて、
やはりあれば買ってしまっていた。

基本的にJagabeeと同じみたいですが、
こだわりのあるのがじゃがポックルのほうで、
ジャガイモや塩の産地、製造の機械化の有無などが違うそう。
揚げ加減とか、手作業でチェックしているらしいです。

確かにサクッとしていて、
ジャガイモのほくほく感がって、美味しいよ。
並んでまでは買う気ないけどね、やっぱり。

Nikka068

空港でちょっとだけ昼食べとこう、ということで、
以前、美深でみつけた白樺の雫と北海道限定のランチパック。

Nikka062

Nikka063

ランチパックは、どう違うのかよくわからず。

飛行機に乗って、羽田に着くと暑い暑い。
最近、あまり出会わなかったバスで到着ロビーまで
行くタイプだったから、特に外出たときにそう思ったのかな。

Nikka064

さて、これでウイスキーを楽しむ旅も終わり。
ウイスキーはしこたま買ったので、
家でじっくり味わいますよ^^

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ウイスキーを楽しむ旅、番外編1。

札幌に着いたあとは、すぐにホテルに向かう。
とりあえず、ウイスキーがめちゃめちゃ重いので、
(そりゃそうだ、4本も買ったんだから)
宅急便で発送することに。

まだ晩飯を食べるには、まだ時間があったので、
岩盤浴でも行って、腹を空かせておくか…と思ったのだが、
つぶれているところが多く、探しているうちに
けっこう時間が経ってしまって。

まず、マンホール。
北海道らしい鮭と時計台のデザイン。

Nikka049

市内の移動は地下鉄中心。
土日限定の1日乗車券、「ドニチカ」を購入。
# 気のせいか、ネーミングセンスが大阪っぽい…
# スルッとKANSAIみたいな(笑)

Nikka050

ちょっと札幌を歩き回って気になたモノを。
まず1つ目は、新聞・ダンボール・雑誌の回収を
コンビニでやっている、という広告。

Nikka051

セイコーマートにしても、スパーにしても、
北海道にしかないコンビニだけど、
24時間空いてるコンビニで回収してくれるのは、
遅くまで仕事をする人間にはありがたいこと。

ペットボトルとかも、やってくれるとうれしいかな。
てか、まず東京でもこういう取り組みないけど…

もうひとつは、東急デパート札幌店の横断幕。
中国語で書いてあるんだけど、それだけ中国からの
観光客が増えているんだろうな、と実感。

Nikka052

出歩きまわった末、スープカレーを頂くことに。
すすきの駅に程近い、すあげさん。

パリパリ知床鶏と野菜スープカレー+
まいたけ追加+チーズトッピング。

Nikka053

さらさらしているスープは、スパイスの効きよりも、
コクの深さが効いている感じ。美味い。

具材は串に刺さっているのが珍しいが、
食べやすくて、なかなかよいアイデア。

知床鶏はパリッとしていて、
ジューシーさが詰まった美味いチキン。
野菜は、店名にもあるとおり、素揚げしてあり、
ジャガイモとか野菜の甘みが感じされ、これまた好感触。

個人的には、まいたけがあるのがgood。
すでに1個入っているが、追加でオーダー。

ライスは、発芽ごはん。健康的!

Nikka054

あまり広い店内ではないですが、それなりに
回転率はよさそうだったので、待たずに食べられそう。

いわゆる超有名店もありますが、それらを差し置いても、
ここのスープカレーは行く価値はあると思いますよっ♪

さて、そのままバーのほうへ…と思ったんだが、
ケータイに控えておいた地図がどうも、
間違っているくさい…ということでけっこう迷い。

なんとかたどり着けましたけどね。
ドゥ・エルミタアジュ

はじめに言いますが、たまたま検索してよさそう、
ということで行ったのですが、ちょーーー大正解でした!!

なんでも、すすきのでは有名なバーであるらしく、
ウイスキーの種類も実に豊富なようでした。

そして、最近バーに行ってないからかもしれないけど、
やはりバーテンダーさんはかっこいいなーと、
素直に思い直しましたね。うん。

最初は、オススメのモジート。
ミントが実に清涼で、夏にふさわしいカクテル。

次にメニューを見せてもらって、
ウイスキーベースのモンテカルロ。
カクテルの割りにけっこう強めな感じ。

ここで、生チョコを頂き、本格的にウイスキーへ。
まずはピートを楽しめるラフロイグをロックで。

せっかく北海道に来たのだから、ということで、
竹鶴の名を冠した、「竹鶴17年」をロック。

ここで、横に座った初老の男性と少し、
話し始めることに。

このバーの相当な常連らしく、バーテンダーさんとも
相当な顔見知りで、今日はいつもより遅いよね、
などとお話になっていた。

マイウイスキーづくりで余市に行っていたのですよ、
というところから、余市モルトについて話が弾む。

エピソードを交えながら、いかに本場で余市が
高く評価されているかをお聞きする。

名前を隠して、スコットランドに持っていくと、
まずジャパニーズウイスキーだとは、
思われないのだという。

ケータイのサイトで「私の履歴書」という、
ニッカの歴史が書かれたサイトを、
男性の解説付きで読みながら、竹鶴17年を飲んでいると、
こうなんだか、涙が出てくる。

この男性のススメで、次は
ワールド・ベスト・シングルモルトウイスキーに輝いた
シングルモルト余市1987年をストレートで。

蒸留所の方でさえ、ほとんど口にしていないのだそう。
1本20,000円の代物だが、購入するにも抽選で当たらないと、
購入できなかったらしい。

香りを楽しみ、少しずつ味わう。

もう、世界最高峰の栄誉を受けているかどうか、
そんなことはどうでもいい、ただこのウイスキーに
出会えた幸せを噛み締めるのみ、だった。

Nikka055

最後、このバーオリジナルの「マダム・リタ」という
カクテルで締める。この男性のおごりでいい、
という言葉に、甘えさせていただく。

 余市モルトが好きな人を、他人だと思えなくて。

その方の言葉に、余市のモルトが地元で、
いかに愛されているか、そのことを肌で強く感じた。

さて、その「マダム・リタ」だが、
竹鶴夫人をイメージしたといい、
徐々に、竹鶴17年の香りが顔を出す、
変化を楽しめる一品だった。

お会計の際に、ここのマスターが本を出されている、と。
ぜひぜひ、ということで1冊買って帰る。

Nikka057

Nikka066

せっかくだから、ということで
マスターのサインも頂きましたよ。

Nikka067

本が気になる方は、コチラへ。

今回は、マスターとお話するというより、
その余市モルト好きの男性とのお話がメインだったが、
マスターは、物腰が柔らかく、お話も楽しそう。

ぜひ、次回また札幌に来たら、
このバーに行きたい。ほんと、いい時間だった。

っと、ほろ酔い加減で、ホテルに戻る。
明日も早起きして、飛行機に乗るまでにうろちょろ。

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ウイスキーを楽しむ旅、第2日目。

さて、2日目。

朝、工場内の製樽工場へ向かい、
樽作りの一部をちょっとだけ体験。

Nikka030

ガマの葉を樽の上部の樽材と樽材の間に
挟み込む作業を体験することに。

これがガマの葉。スポンジ状になっていて、
樽からウイスキーが漏れるのを防ぐ。

Nikka032

樽材の間に隙間を作りススーッと通していきます。

Nikka031

このあと、樽の焼きいれ(チャー)の見学。
サントリーの白州だと常に見れるが、
余市ではこういうときでないと見れない。

白州と違って、機械でガーッと焼くのにびっくり。
燃え盛る炎には、やっぱり圧巻。

Nikka033

動画もどうぞ。迫力満点ですよ!
(Quicktime/17MB)

次は、タガ締め。
これは、工作機械を使ってやるようで。

ちなみにタガって、樽を押さえ込む金属の輪。
これを縦に伸びた部分を下ろしていき、
ギュギュッと締めていく。

Nikka035

これが操作盤。操作自体は簡単なんだけど。

Nikka034

左手で操作しながら、締まり具合を見ながら操作。

Nikka036

動画はこちら(Quicktime/17.2MB)。
こんな感じで締めていきます。

わたしは、けっこううまくいきましたが、
やりすぎるとバリーンとタガが壊れてしまい。

さて、最後は樽に未熟成のウイスキーを詰め、
樽を転がして貯蔵庫まで運んでいく。

製樽工場を出たところに、樽を再利用した
ウイスキー樽プランター。
これはこれで、作り変えるのが難しいのだとか。

Nikka037

まず、未貯蔵原酒を味見。
かなりきつい荒削りな味ですね。

Nikka039

そして、樽詰め。けっこう味気ないですが、
こぼすと酒税法の関係(だったかな?)でお役所に、
こぼした量を申告しないといけないらしく、
こぼさない万全の体制になってるのだとか(笑)

Nikka040

いよいよ、貯蔵庫に向けて出発。
とにかく雨が上がってよかったですね。
雨降ってると、フォークリフトで持っていくんだって。
そりゃー、つまんないよねぇ。

Nikka042

ごろごろ~と転がし中。
途中、いきなり下り坂になって、迷走しだして大変!

Nikka043

でもなんとか、無事に貯蔵庫へ。
10年、ここで眠って熟成することに。
美味しいウイスキーになって!

Nikka044

このあと、若干の自由時間の後、
昼食を頂き、そのあと解散。

原酒販売所でテイスティングのときに出た
原酒の香りを再確認し、原酒をしっかりget!
4本も…買いすぎ!?

左から、プレゼント品の未貯蔵原酒。
25年、15年のシングルカスク。
あと、同じテイストの樽でヴァッティングした、
シングルモルト余市。
Woody & VanillicとSherry & Sweet。

Nikka065

あと、職場へのお土産のブランデーケーキと、
ウイスキー風味のソフトを食べながら、まったり。

Nikka046

で、昼食タイム。余市のワインつき。

Nikka047

ここで、今回の体験ツアーは終了。お疲れさま。
また10年後、いいウイスキーに出会えることを想い、
余市を後にすることにした。

ま、樽番号を言えば、参加者本人なら、
樽を見ることはできるそうなので、
樽を見にまた余市に行ってるだろうけど。
てか、10年もあれば、相当余市に行ってるだろうな…
すでに3回目ですしね♪

最後、マンホールをGet。
フツーのデザインですね。。。

Nikka048

さて、この後は札幌でのできごとです。

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ウイスキーを楽しむ旅、第1日目。

さて、先週のウイスキーをつくりに行った
北海道でのこと、書いていきましょ。

実は、余市蒸留所に行くのは3回目。
過去、札幌を訪れた際には、立ち寄ることが多い。

といっても、いつも真冬の雪が降り積もった頃に
訪れているので、夏の蒸留所というのは初めて。

そもそもは、いつものようにニュースをチェックしてて、
2月頃にイベントを知ったのがきっかけ。

で、どうせならということで、
申し込むだけ申し込んでいて、5月に当選の知らせ

後から聞いたのだが、当選できない人は、
なかなか幸運に恵まれないそうで、
まぁ、運がよかったとしかいいようがない。

前日は、どうしても仕事が離せず、
当日の早朝に羽田に向かい、朝には札幌に到着。

といっても、快速エアポートに乗って、
小樽まで1時間強、そこから普通電車で30分と、
けっこう時間がかかるので、集合時間より前に行って、
と考えると、これでもちょうどいいくらい、
の時間だったりするのだ。

生憎の雨模様だったので、傘を買い、余市へ。
JR余市駅から徒歩3分ほどで、味のある建物が見えてくる。

Nikka001

到着とともに荷物を預かってもらい、しばらく散策。
といっても、2度も来ているので、いろいろ見ることはせず、
ゆっくりと昼食でも…

ということで、北海道らしくラム肉のしゃぶしゃぶ。

Nikka002

しかも、しゃぶしゃぶするのが水ではありません!
余市ワインとウイスキー。

Nikka003

ね、ここならではでしょう?

ワインとウイスキーのいい香りで、
ラム肉のクセが程よく取れ、なかなか美味。

アルコールは揮発しやすいので、食べてる途中で
抜けちゃった感じがしたけどね。

ワインにしても、ウイスキーにしても、
自分でちょびちょび入れられると、もっとよかったかなぁ。

食後はもちろん、試飲会場。
ケータイから更新したように、昼間から水割りでまったり。

といっても、2杯程度でストップ。
これから作業するのに、酔っ払っていてはね(笑)

時間になると、所定の場所に集合。
ニッカ印のヘルメット。

Nikka004

軽く製造法や歴史などのレクチャ。
このマイウイスキー、かのC.W.ニコル氏が体験し、
バー関係者の体験ツアーのなったのが元なのだとか。

ちょうど今年で10年目、第1回のときの参加者の
ウイスキーが熟成され、贈呈式があったのだそうだ。

10年も経つと、行方不明者も多いみたいで、
贈呈できない人もいるみたい。もったいない。

あと、樽に入れて寝かせるのは、
イングランドに制圧されたスコットランドに、
英政府がウイスキーに重税を課したことに端を発する。

要は、隠しておくためにシェリー酒の樽とかに
入れておいたというわけですな。

それに、創業者竹鶴政孝のスコットランド留学、
妻・リタとの出会い、壽屋(現・サントリー)でのこと、
理想を追求するために余市へ向かい…という、
ニッカウヰスキー創業の話。

何度聞いても、夢をカタチにした竹鶴氏の
話は興味深いものがある。

さて、話はそこそこに体験へ。
ここで作業着に着替えるのだが、
なんと常連で作業着を買ってしまった人も。すごい。。

体験の前に通常見学不可の貴賓室へ。
皇族・要人等をもてなす部屋だという。

一番初めの「キング・オブ・ブレンダーズ」のデザイン。
今とぜんぜん違うな…

Nikka005

貴賓室というだけあって、立派なインテリア。

Nikka008

貴賓室からの眺め。よくある余市蒸留所の写真は、
ここから撮られたものが多いのだとか。
確かにいい構図で、写真が撮れるもんね。

Nikka007

別の角度の写真。なんかホントにどこかヨーロッパの
風景のようにも感じられる。

Nikka006

さて、いよいよ体験開始。
まずは、乾燥棟。

原料となる麦芽を泥炭(ピート)をくべて、
燻しながら、乾燥させていく。
これにより、独特のピート香がつくわけだ。

普段は釜の前までしか見れないのだが、
今回は体験ということで、奥のほうまで見に入れる。

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これがピート。泥というよりは、
植物が堆積したようなもの。

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乾燥棟の上のほうに上ると、麦芽が山盛り。
本来は、きちんと敷き詰めるのだそうだが、
今回は体験用ということで、真ん中に積んでいるそう。

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階下には、先ほどのピートが燃やされた
炎がかすかに見える。

Nikka012

麦芽が燻されているわけだから、
当然見ている自分も燻されるわけで(笑)
自分で嗅いでみても、かなりスモークされた感じだけど、
入ってない人からは相当においがするらしい。。

続いては、粉砕されたあと糖化槽。
温水を加えて攪拌。酵素の働きで甘い麦汁を取り出す。
ここも、普段見学できない貴重なところ。

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次に甘い麦汁を発酵させる発酵棟へ。
熟成させるまでビールと製造が似ている。
ここで、72時間発酵させる。

一番麦汁とモロミ。味見をさせてもらったが…
まぁ、美味いもんではないな(笑)

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モロミはアルコールにごまかされて飲めなくもないが、
一番麦汁は甘いというかなんというか…
かなり罰ゲームな感じ。

次は、蒸留棟。

ポットスチルという蒸留釜に2度通して、
アルコールを抽出する。

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蒸留するポットスチルの形によって、
風味もかなり変わってくるとのことで、
特に、先の柄のように伸びた部分が上を向いてるか、
下に向いてるかというのも、大切な要素だと。

蒸留する熱源は、石炭。

石炭をつかった石炭直火焚蒸溜は、
創業者・竹鶴政孝がスコットランドで
学んだ伝統的な蒸留法。

温度管理が難しいそうだが、ウイスキーの命である
すばらしい香りをもったウイスキーができる。

実は、本場のスコットランドでも、
この方法は廃れてしまっており、
世界でも、余市蒸留所だけになったしまったとか。

ここで、石炭をシャベルでくべる作業を体験。
こういう燃え盛る炎に石炭を放り込んでいくのだけど。

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案の定、ぼろぼろ~とこぼしてしまい。
ヘタクソな代表例をものの見事に再現してしまい(苦笑)
最近、重いもの持たないからな…筋力の衰えを
めちゃくちゃ感じてしまったぞorz
# ここにもこぼした人はいましたが…

さて、この後は糖化槽に戻って、攪拌した後の
粉砕された麦芽のお掃除。糖化槽の中に入って、
麦芽を落としていきますが…暑い~!

こんな感じに残った麦芽を…

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こうやって、落としていきます。
意外と楽しい(笑)

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さて、肉体労働はここまで。
なんか、体験というより、より深いとこまで見れる
工場見学、という感じだったなぁ。

続いては、フレーバーの異なる原酒5種の
テイスティングとブレンディング。

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しっかりとそれぞれの香りの個性がある。
個人的にはWoody & Vanillicがいい。

樽で熟成する間に気候や樽の置かれた場所、
樽の性質によって、違ったウイスキーができるが、
ウイスキー樽は、中を焦がすことによって、
樽材のオークのリグニンが香味成分のバニリンに変化。

名前からも分かるように、このバニリンが
バニラのような甘い香りの元になるわけ。

バニラの香りもその主成分はバニリンで、
植物のバニラ由来でないにせよ、
バニラの香りをそのものなのだ。

その他、Sherry & Sweetはシェリー酒の香り。
深い甘みのある香り。

Peaty&Saltyは、ピート香の強いタイプ。
すごいのが"Salty"の部分。
言われると、かすかに潮の香りを感じるのだ。

日本で海に近い蒸留所は、余市だけ。
Japanese Whiskeyでこれが作れるのは、
余市だけだろう。

…閑話休題。

それぞれの香りを後、その他、5種の原酒を
自分オリジナルにブレンディング。

といっても、プロのブレンダーでさえ、
午前15分、午後15分しかできないのに、
すぶの素人が30分もやってると、
鼻が馬鹿になって、なにがなんだか…という感じ。

工場の方もおっしゃっていたが、
ホント、ここでしかできない贅沢な酒遊び。

しかし、プロのブレンダーは何百もあるテイストから
頭の中で組み合わせを考え、
実際にブレンドするのは、ほんのわずか。

さらに香りを確かめるのは、その中のさらにわずか、
味を確認するのはわずか数種のみ、
ということで、香りが全部記憶できてないと、
できない仕事だよな…とそのすごさに驚嘆。

それに、カレーとか餃子とか、仕事にあるときは、
口にできないそうです。
デリケートな仕事ですものね。

この日は、ここでおしまい。
この後は夕食。これが実に絶品。

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写真は、余市産真いか入り真砂子和えに、
お造りは、スズキ、本マグロ中トロ、ボタンエビ。
焼き物は、北海道産生ラム陶板焼き。

さらに、余市産カレイのから揚げ。

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冷やしととろ汁。

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もちろん、ウイスキーも出てきます。
写真は、SingleCaskの1989年モノ。美味かった。

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だけど、竹鶴翁は食事の際にウイスキーを嗜むのは、
是としなかったらしく、サントリーが広めた、
食事にあうウイスキーという考え方は、
あまり、気に食わなかったそうだ。

圧巻なのは、イクラご飯。
ご飯とイクラが別々に出てきて、なんとイクラかけ放題。
かけ放題ですよ、かけ放題。前代未聞(笑)

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イクラが山盛り、かけ放題~♪
かけ放題、ヨロレイヒ~♪
(ヨーデル食べ放題の替え歌でどうぞ。笑。)

デザートは、余市産さくらんぼに夕張メロン。
余市ってば、実はフルーツ王国。

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体験に来られた方は、ウイスキーが好きな人はもちろん、
日本酒を醸造されてる方や、バーテンダーの方などいろいろ。
面白いのが、立川を含め、東京多摩地区の人が多かったよ(笑)

あと、実は、この体験2日間で23,000円なんですけどね。

翌日に自分たちで詰めることになるウイスキーを
10年後に1本もらえる(8,000円相当)に加え、
ホテル代込み、1日目夕食と2日目昼食つきで、
このお値段ですよ。安すぎます。

実際、ホテル代と食事代くらいでほとんど、
参加費用は飛んじゃってるらしく、
われわれのニッカの口コミ効果を頂いて、
やっと元が取れる、とのこと。
# だから、こうしてblogで宣伝中~♪

夕食後、外に出ると空がきれい。
北海道なのに、日が長いですねぇ。

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竹鶴政孝と妻リタの家などを見学しながら、
工場を後にし、ホテルへ。
明日もけっこう早いので、即就寝。

翌日は、樽作りや樽詰め、樽ころがし、っと
タルタル体験。

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起きたら朝!?

北海道に出掛ける前までは、
深夜まで仕事、
当日も4:30に起きて…

ということで、楽しいながらも
かなり疲れてたんでしょうね。

昨日、16:00頃に帰ってきて、
風呂入ったあと、眠いなーと、うとうと。

なんと気が付いたら、朝の6:30で。

出勤ブルーを感じる暇さえ、
全くありませんでした(笑)

皆さまから、多数コメントを頂戴していますが、
返信コメは、もう少しお待ちください。
今日は職場の歓送迎会なので、火曜日以降ということで。

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あれば、買っちゃうのが悲しい性。

あれば、買っちゃうのが悲しい性。
新千歳空港に着いた途端、
売店に大量のじゃがポックルが入荷。

並んだり、整理券をもらってまでは
いらないけど、あるんなら、ということで。

昨日は、岩盤浴は潰れてたけどorz
バーがかなりよかった。

今後もリピートしたいなぁ。
詳細は後日。

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無事終了。

2日目も無事終了。

ウイスキー樽づくりをちょこっと体験したり、
樽詰め後、貯蔵庫へ樽を転がして移動したり。

お土産に、日付の入った記念メダルや
未貯蔵原酒、グラスなどを頂く。

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もちろん、自分でお気に入りのフレーバーの
原酒をしっかり買うのも忘れず。重い。

とりあえず、札幌まで戻ってきたけど、
ホテルに荷物を置いて、岩盤浴して時間つぶそうかな。

あと久しぶりに、バーにでも行ってみる?

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早速、試飲会場へ。

早速、試飲会場へ。
ウイスキーづくりの待ち時間に、
試飲会場で、水割り。

昼間から、ゼイタク〜

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待ち時間。

待ち時間。
余市に到着。
1時間ほど、待ち。

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北海道到着。

北海道到着。
これから余市へ。

関係ないけど、じゃがポックルって、
すごいんだねぇ。朝行ってもないや。

一度食べたけど、確かに食感とか、
「へ〜っ」て感じだけど、
そこまで品薄な理由はわからんな…

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絶賛夜更かし中。

さてさて、続きです。
金曜の朝、めっちゃ早いのに、
夜更かししてていいんかな~なんて思いつつ(苦笑)

●“数分遅れ”の深刻さ、だけど。
 (イザ!)

副都心線で運行トラブルらしいですね。
まぁ、わたしも数分でも定刻に遅れたらいけない、
というのは同じなんて、いっつも遅れる、
というのがどれだけムカつくか、はよくわかりますがね。

でも、日本の鉄道の時刻への正確さは、
世界随一であるということを考えると、
世界から見れば、何を言ってるんだ、
という程度に収まる遅れなのかもしれませんよ。

●インテリア玩具、luminodot。
 (マイコミジャーナル)

昔、バカ売れしたらしいけど、

|本体のメッシュパネルのドットに
|カラーピンを埋め込み、本体内部から光を照らし、
|ピンを鮮やかに輝かせる

というものらしくって。

面白そうで、ちょっとアーティスティックに飾れそう、
なところがいいなぁ。気になるアイテム。

●ガソリン高騰で「車離れ」。
 (Infoseekニュース)

原油高でいろいろなものが値上がりし、
かなり多方面に影響が出始めているが、
真っ先に直撃したのが、いわずと知れたガソリン。

さすがにこれだけ値上がりが続くと、
車での外出をする人が減り始め、
駐車場が埋まらなかったり、渋滞が緩和されたり。

ただ、一方で環境のことを考えると、
近くしか移動しないのにすぐ車に乗ったり、
とかっていうのは、そもそも控えるべきで、
これを機に、できるだけ近場では車を控えてみては。

●だから、消費者は納得してないんだってば。
 (japan.internet.com)

iPodへの課金、賛成派はわずか4.9%という話。
著作権のためなら仕方がない、という消極的賛成派を
含めて考えると約25%という結果。

あと、値上げ価格によるが約25%。
残り45%が反対。

選択肢がなかったのかもしれないが、
キチンと自分が払った補償金が誰の何に使われているかを
はっきりさせるなら、いいというのはなし。

わたしは、自分が払った補償金が、
直接、自分の聴くアーティストに支払われるなら、
払うことは厭いません。

●迫力満点、透明カヌー。(GIGAZINE)

泳げない人には恐怖でしかないかもしれないが、

|きれいな水に浮かべると自分自身が
|浮いているように感じられそう

というのは、一度体験してみたいね。

●グッドデザインエキスポ2008。
 (マイコミジャーナル)

今年からGDP(グッドデザインプレゼンテーション)が、
GDEと名称変更する、という話。
内容的にはあまり変化はありませんな。

また今年も、いろんな「デザインの最先端」を
見たいので、もちろん行くつもり。
blogにもレポートをアップしますよっ♪

●そんなに急いでどこへ行こうと??
 (らばQ)

エコノミークラスの乗客が先に降りたのを見て、
頭にきたファーストクラスの乗客が、
勝手に操作して、緊急脱出用のスライドシュートで
降りてしまった人がいるとのこと。

そんなに急いでどうするの、と言いたくなるが、
高い金払ってんのに、なんでエコノミークラスに
先を越されなあかんねん、いう、それだけな気もする…
どんだけ器の小さい人間やねん(苦笑)

この客は酔っ払っていたようだけど、
保釈金はとられるわ、空港から起訴されるわ、
急いだ代償は計り知れない模様。

●終電逃したら。。。(CNET JAPAN)

終電逃したらネットカフェ、という人が、
アンケートの約3割、という話。

えぇ、わたしも何度も利用しとりますよorz
決して本意ではないですがね。

でも、この時期、シャワーのあるネットカフェなら
まだいいですけど。
ないとかなーり、辛いですね…イヤ過ぎる…

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明日で、今週は上がり。

明日で今週は終わり。
金曜早朝には、北海道・余市に向かいます。

準備もひと段落したところで、気になるニュースを
上げておきましょ~

●名古屋名物「矢場とん」モノマネ。
 (Infoseekニュース)

ひどい話だ。名古屋のみそかつの有名店、
矢場とんの店名とキャラクターをコピー。

中国ではコピー天国というのをよく聞くが、
これは韓国の話ということで。

肝心のみそかつはないそうだけど、
困ったものである。

●ATMでは携帯“圏外”に?(イザ!)

振り込め詐欺を未然に防止するため、
携帯で振込みを誘導するのを防ごうと、
ATM近辺で圏外する、というアイデアが、
出されているそう。

現時点では、有効な対策になるんじゃないか?
電波が漏れたときにどの程度影響があるのか、
が気になるのと、やっぱり敵もさる者で、
いたちごっこになっちゃうのかな、という懸念。

振り込め詐欺が少ない大阪では要らないかも?

●秋芳洞に多数の落書き。(イザ!)

今見つかったもんじゃなく、例のイタリアの大聖堂の
落書きがクローズアップされた一件で、
確かめた結果、落書きがあったぞということだろう。

いずれにしても、世界遺産であろうが、なかろうが、
落書きをしていいところなんてないわけで。

でも、探せばいろいろ出てくるんだろうなぁ…
出てきては欲しくないけど。

●ネコとじゃれるトラの赤ちゃん。(らばQ)

赤ちゃんといえど、ネコに比べたら、
めちゃめちゃ大きなトラ。

でも、どちらもネコ科なので、気が合うのかもしれませんな。

●オフラインキャッシュの価値。
 (山田祥平のRe:config.sys)

確かに、モバイルをしていると、Webベースに
いろんな機能が置き換わってきていているのを実感する。

というのも、今のLOOX Pに買い換えたとき、
ローカルで使っているアプリが、
ここ数年で変わっていないことに気づいたからだ。

昔は、Vectorや窓の杜でソフトを探して、
自分にあったソフトをあれこれ試したものだが、
もうなくては考えられない、というソフトを
除いては、新たに探すことすらしなくなった。

それに、Google Readerがわたしにとっては
代表的な例だが、ケータイとSyncしなくても、
Webベースなら同じところに見に行けば、
常に最新の状態、という利点もあるし。

だけど、常に同じものを参照するようなもの、
たとえば地図だとかっていうのは、
ネット環境が不自由だからといって、
使いにくくなるのは、困ったもの。

特に旅先で地図を見たいのに、ネット環境ないから
地図見れませんでは、話にならない。

あと、Wikipediaなんていうのも、
実はローカルに持っておくのもいいかもしれなくて、
必要に応じてupdateする、という感じ。

|ブロードバンドとナローバンドが混在し、
|そこを往来しなければならない時代には、
|その中間のソリューションが必要

ある一時期だけかもしれないけど、
わたしもそう思いますね。

わたしの場合、何百GBも容量がないので、
全部キャッシュで持つなんてできないけど(笑)

●HP 2133の液晶の画質を分析。(All About)

しばらくは手に入りそうにない、
HP 2133だけど、液晶の画質チェックの記事。

やはり、激安というだけあって突っ込めば
いろいろあるみたいだけど、
むしろ、それで当たり前のような気も。

普通の20万を超えるモバイルノートPCと
比較して同じだったら、ねぇ。

安さと性能のバランスをどこで取るか、
今までよりも価格に重きを置いたからこそ、
ヒットしているわけで、性能云々とはとても、
いってられないような。

●性能だけで決めるんじゃない!
 (戸田 覚のPC進化論)

上と似たような話になってしまうのだが、
要は安かろう悪かろうで、性能が低すぎる、
といっているわけだけど。

ハッキリ言って、PC進化のルールそのものが
変わり始めているというパラダイムシフトが、
理解できていない、としかいえないね。

Netbookは、VistaでOfficeや動画を見たり
するためのマシンではない。
そのマシンに、不適な作業をさせて、
性能が低いのは当然だろう。

店頭でそう書かれていないとすれば、
それは問題かもしれないけれど、
Netbookそれ自体に問題があるわけではなく、
売り方に問題がある、といえる。

むしろ、「パソコンの進化と逆行している」という、
PCの進化=性能/機能アップ、という考え方だけが、
PCの正常進化ではない、ということを知らしめたのが、
EeePCの最大の功績であるといえる。

まぁ、大体このひとは、とにかくCore 2 Duoを薦め、
Celeronは絶対買うなという性能至上主義なので、
そういうんだろうな、と思うけど。

高い性能は要らない、新しい機能も要らない、
でも安いモデルが欲しいというニーズがあることは事実。

本田雅一氏の記事にもあるように、
VistaからXPへのダウングレード権を使う人が多くいて、
メーカーもまた、その対応をしているということは、
なにより、今のままでいいというひとがいる証拠だ。

それを、性能が機能がというのは、供給者のエゴに過ぎぬ。

次に続きまーす。

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Cafe Cuisson。

そうそう、日曜日の話もしておかないと。

立川に引っ越して、しばらく経つけど、
ちょくちょくお邪魔させていただいている
昭和記念公園に程近い、Cafe Cuisson

近いってこともないし、
最近は、なかなか時間が合わずに行ってませんでしたが、
久しぶりにランチに行ってきました。

どうしても、一人暮らしで料理しないってなると、
外食になるんだけど、なかなか健康的なランチになるので、
時間が会えば行きたいと思っているところ。
1,050円でビュッフェスタイルのランチがいただけます。
11:00~14:00。

今日は、豚テールが目玉?
豚テールなんて初めて。でも沖縄ではありそう。

オーナーがおっしゃるように、くどくなく、
なかなか美味しかったです。

その他、よく出てくる(自分だけ?)
豆乳で煮込んだチキンやハーブで味付けした白菜も美味。
スイカやメロンもあって、久しぶりにフルーツ食べた(苦笑)

そういや、写真撮らなかったな。
次回は撮っとこうかな。

※オーナーさんのblogはこちら

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出勤ブルー。

あぁ、もう12時回りましたね。
毎度やってくる、この出勤ブルー。

また、1週間始まるのかと思ってしまうのが
なんとも、情けないというか、切ないというか。

また1週間は来るな、バリバリやったるで~
という心持ちになれないのよね…

と愚痴っぽくなっちゃいましたが、
今週は、余市行きが待ってるので、
それを楽しみにがんばりますか。

さて、続きです。

●神岡鉄道、再開は困難。(Infoseekニュース)

わたしが神岡に行ったときは、ぎりぎり運行してましたが、
今は廃線となっている神岡鉄道。

観光用鉄道として、再開が検討されていたようだが、
どう転んでも、赤字にしかならないという予測が出て、
再開は困難とのこと。

なんだか、残念だけど、じゃあ再開されたからって、
すぐに行くか、何度も行くかというと…「?」だしねぇ…

●国内路線の減便や廃止を検討。
 (Infoseekニュース)

これもさびしい話題。

昨今の原油高を考えると、ありうるだろうな、
とは思うけどね。。

どの路線になるのかな…さすがに羽田から、
離発着する路線は影響ないかなと思うけど…

●あっちを見ていたはずなのに?(IDEA * IDEA)

人の目の錯視を使った記事。
大きな写真の女の子は左を見ているようだけど。。
小さな写真のほうでは、右を向いてるように見え。

写真別なんじゃないの、と思ったんだけど、
大きな写真を離れて見ても、あれやっぱり右に向いて見え。
不思議だな。。。

●やっぱり、今のままがいい?(イザ!)

すったもんだしていた「くいだおれ人形」の行方。
結局、今ある場所にずっと置かれることになるそう。

お店は違えど、もはや「くいだおれ」だけ
のものではなくなった、道頓堀全体の財産ってことかな。

●ポンペイ遺跡に「非常事態宣言」。
 (Infoseekニュース)

非常事態って、そんなに放置されているんだっけ?
なんだか、急に降ってわいたような話だが、

|フレスコ画や壁のしっくい、建造物の石材が崩れ、

ということは、かなりマズイ状況ですよね…
立入禁止となる部分も多く出てくるかもしれないけど、
ここはもう、修復最優先でお願いしたいところ。

つい最近、訪れたあやのすけさん、
何か、変わったところはなかったですか?

●浴衣。(Infoseekニュース)

浴衣着てみたら、という話。
実はわたし、今年の夏から家着には、
浴衣にすることにしました。

すごい楽なんで、なかなか気に入りました。
こげ茶に鳳凰の柄。

|浴衣はメタボ体形のお父さんにこそよく似合う。

言っときますけど、メタボだから
着てるんじゃないですよ!

●ウイスキーと食のマリアージュ。
 (All About)

いいな、こういう風に食と相性を考えて組み合わせて、
食中酒として飲むのもいんだろうなぁ。

外で飲むときは、最近めったにバーには行かないから、
ウイスキーに合わせた料理ってことはまずないし、
晩酌として飲むときは、料理って程のものはないし。

今週行く余市での夕食ってどんなのだろう?
実は、そこも楽しみだったりする。

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いかがしましょうかね…

引っ越して、洗濯機とかそういうものは、
新調したんだけど、肝心の部屋のほうは、ほったらかし。

だけど、分別できる新しいゴミ箱とカーペットが到着。
けっこう部屋のイメージが整いました。

あとは、座ってblogを書けるように、
デスクがほしいんだけど…どうしようか…

ま、焦ってもしょうがないので、追々。
ということで、ニュースのほうへ行きましょ。

●Amazon、注文商品のLAWSON受取を開始。
 (INTERNET WATCH)

これ、いいですね。

なかなか自宅で受け取ることができないので、
(終電と仲良しなもんでorz)
ちょくちょく使っちゃいそうです。

幸いなことに、LAWSONけっこう近所に多いですから。
職場近くでもOKですし~♪

●在宅勤務の是非。(むささびの視線)

NECで2万人の従業員に在宅勤務を許可、という話題。
どうなんでしょうね、誰からも電話がなくて、
黙々と自分の作業に没頭できるなら、いいかも、ですね。

急に打ち合わせ、とか打ち合わせでなくても、
電話の対応で時間がなくなって、とかあるんで。

逆に緊張感がなくて、ON/OFFのスイッチも
ぼやっーとしちゃって、ダラダラ仕事しそうで
それはそれで危険(笑)

実際にF2Fで会話することって、大事だけど、
それに頼り切ってるところがあるような気がするんだよね。
いつでも、打ち合わせできるやんみたいな。

特に海外と仕事してると、メールや電話が中心で、
よくできて電話会議だったりするわけで、
自然ときちっと伝わってるかな、と思うように。

そゆ意味でも、一度やってみたらいいんでは、
と思うが…ウチはやんないだろうな(笑)

●日本語のblogの数って多いのか、どうなのか。
 (GIGAZINE BB WATCH)

実際のblog総数は1,690万ということだけど、
アクティブなblog(最低ツキイチで更新してるblog)は、
約300万ということで、どうなんでしょ、多いんですかね?

個人的は、そうでもない気がしているんですが?

あと、内容的には、自己実現やコミュニティ、
アーカイブといったことが中心で、議論やジャーナリズムが
多いと聞く海外とやっぱり違っていることが歴然。

いいか悪いかは別だけど。
個人的には日本のblogスタイルは、これでいいと思うけどね。

●Firefox3、ダウンロード数ギネス登録。
 (INTERNET WATCH)

ようやく、ギネスの関係者のチェックが終わって、
公式的には、24時間で800万2530DLとのことでした。
もちろん、これにはわたしも含まれておりやす。

ギネスの方もコメントしてるけど、
これだけユーザーを動員できてるのは、
Firefox自体にブランドができつつあるってことか。

それは、Firefoxのシェアにも現れているようで、
6月のブラウザのシェアでは19%と20%目前

Operaが0.73%っていうくらいだから、
IE以外ではズバ抜けてるし、
Netscapeが消えていったのを考えると、
すごくよく戦ってると思う。

IE7も使ってはいるけど、やっぱりFirefoxの
ほうがしっくり来るんだよね。

でも、Firefox3にしてから、よく落ちるんですけど…
しばらくは仕方がないか…

●疑わしきは遠ざけよ?(Infoseekニュース イザ!)

なんでも、酸素カプセルがドーピングになる、
という話になっているそうで。

わたしも月に1度くらいは行くのですが、
空気のいいところで深呼吸をしたような爽快さ。

事の発端は、日本アンチ・ドーピング機構(JADA)が
ドーピング違反の恐れがあるので、使用を控えよ、
との通達を出したこと。

これによって、高野連や東京六大学野球連盟が
使用を控えるようにとの通達を。
北京五輪でカプセルを持ち込むな、
とJOCが言い出していることも関係あるみたい。

しかし、リンク先にもあるように、
業者や使ってる人からは、基準をはっきりさせていないから、
なんでやねん的な困惑した声が広がってるとのこと。

まぁ、高野連ってところは、常識に照らして、
ワケの分からんことを言い出すところだから、
JADAがきちんとした基準を出すことが先決なのだが…

|血液中のヘモグロビンと結びつく酸素が増えると、
|人間の体のエネルギー量が増えます。
|どのくらい高まるかは分かりませんが、
|競技力の向上になる可能性が考えられる

ぜんぜん、説明になってないよね。
可能性の議論しかできていないのに、
なんで使用を控えよ、となるのか、理解できん。

|自粛した方がいいというのは、
|後から何かあると困るということです

そんな責任回避なことをいう暇があったら、
酸素カプセルと競技力の向上とを科学的に調べるべき。
きちんと論証をした上で、控えよといいなさい。

続きます~

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コロニーな生活。

全然ネタにしてませんでしたが、
てぃーさんのご紹介で、知った「コロニーな生活☆PLUS」。

GPS機能を使って移動距離を計算し、
その距離に応じて、お金が支払われ、
そのお金でコロニーを育てていくSLG。

途中、「城下町のテーマ」を手に入れ、
ついに天守ができました!
城マニアにはふさわしいテーマ(笑)

Photo

各パーツが置かれているのがバラバラなのは、
まぁ、ツッコまないでください。
追々、城っぽくしていきますので。

青い何もない部分を堀に見立てて、
本丸と二の丸を建造予定(笑)

移動距離によって、お金がもらえるので、
来週、余市に行くと、けっこう貯まるかな~

けっこうハマるので、気になるかたは、
はじめられてはいかがですか?
そんなに手間はかかりませんしね。

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今日は早く帰れました。

たまには、こういうときもあっていいですよね。
早く帰ると、本来あるafter5の時間って、
こんなに長いんだーっと、妙な感心をしてしまい(笑)

だから、平日でもblogを書けるわけですね。

●目ヂカラ モテ度診断。(Cnet Japan)

写真を送って、目で診断するってさ。

|誰からも好かれる付き合い上手なタイプ
|女性の人気が高く常に注目の的に。

あ、このサービス信用できね(笑)

●あなたの攻撃力は?
 (くのいちのつれづれなるブログ &
  女子大生さくらの気まま日記)

自分がどんなタイプなのかを、武器にたとえるというもの。
なかなか人気らしく、サーバにつながらなかったのだが。

ついにできましたよ。サーベルが出てきました。

Nikko81saber

なんだか強そう…と思ったら。

|武器の強さが1~100で表示されますが、25が平均的な強さ

え、ぜんぜん弱いやん(汗)

本名でやってみました。(姓or名)
軍配。信玄か?

Gunbai

青龍刀。関羽か?

Guanyunikko81

本名でやると、お気に入りの歴史人物に
ゆかりのあるものが出てきました♪
しかも、けっこう強い!

ってか、軍配の決断力78ってかなり強くね?
これがあると、仕事でもうまくいきそう(笑)

●イタリアでの落書きの一件、その後。
 (イザ! Infoseekニュース)

イタリアでは、落書きの一軒で監督が解任されたことに、
やりすぎだとか、ありえないという意見が出ているという。

もっとも、日本語よりも当然、イタリア語や英語の
落書きが多いわけだけど、あまり気にしてない様子。

むしろ、イタリア人の気にしなさのほうが、
大問題なのでは?この落書きの被害にあった大聖堂の
修繕責任者の方が言うように、

|落書きが合法と思っているイタリア人にはいい教訓だ

という考え方は、ぜひとも改めるべきだと思う。
文化財に落書きするのが当たり前なんて、絶対におかしい。

そんな感覚のままで、外国に出かけて、
同じように落書きされちゃぁ、たまらないものねぇ。

●こんなところに残る松下電器。(Infoseekニュース)

あれ、子会社も含めてパナソニックになるんだよねぇ、
って思っていたんだけども。
パナソニック電工ってどうなの、みたいな(笑)

だけど、中国語表記では「松下電器」なのだそうだ。
あー、そこかぁ、と。意表を突かれたが、
発音から当て字をつけるよりも、「松下」のほうが、
しっくりくるかなぁ。

●青くおめかし、エッフェル塔。
 (イザ!)

東京タワーはよくいろんな色に、
ライトアップされることがあるけれど、
エッフェル塔も青くライトアップされてます。

EU旗をモチーフにした真ん中の12つの星が
キレイなアクセントになってますよね。

●女性は「無精ひげ」の男性を好むという研究結果。
 (GIGAZINE)

だって。

実際お会いした方は、分かると思いますが、
わたしもちょうど、こんな感じです。

基本、剃る部分、剃らない部分は
はっきりさせてますが、短めにそろえています。
3~5mmくらいですかね~

職場が変わったころから伸ばし始めたのですが、
今の職場では、女性からのダメだしはナイですね。
ダメなひとはダメらしいですが。

あ、でもこれイギリスでの調査結果…日本じゃないのか(笑)

●製造年が古い車の走行禁止。
Infoseekニュース)

いや、確かにそうすれば、汚染は減るだろうけどさ、
そんな勝手なことってありなのかねぇ。

強行できる中国がすごいともいえるが…

しかも、期間限定の9/20までって…
根本的な解決じゃないし。

●まだまだ知られていない人体の不思議。
 (GIGAZINE)

わたしがいちばん不思議、というか気になったのは、
「姿勢が記憶力に影響する」ということ。

片ひざを曲げると忘れていたことが思い出しやすいそうです。
忘れやすいわたしなどは、片ひざを曲げまくらねば(笑)

●梅佳代さん。(イザ!)

以前、からーさんが記事にされていた写真家さん。
それで覚えてて、トップランナーに出ていたときに
トークを見てて、面白い人だなーっと。
# あ、ほんじょさん、もういないんだった…

写真家というのは、表現の結果なんであって、
楽しみを見つけるプロフェッショナルのような人。

だから「!」な写真がいっぱい撮れるんだろうな。
テクニックは、「!」をみつける感性。

写真集、かっちゃおっかな。

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