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2005年6月

眞鍋×3。

眞鍋チェック

例のヨン様靴下を履いて、
歯医者なんぞに言ってる眞鍋嬢。

うー、歯医者さん、
気づかんかったみたいやね。
気づいて…唖然、みたいなリアクション
見たかったなぁ。

そうそう。眞鍋といえば。

こないだ知った「眞鍋+メガネ」が
表紙の雑誌「コンティニュー」。

うーん。かわいいです。メガネマナベ。
自分もメガネをかけてるので、
別にメガネをかけた女の子が特に
好きなわけじゃないんだけどなー。

で、そのインタビューですが。
マネージャーを通さず、自分でジャッジして
記事を書いてるのが楽しくて仕方ないらしい。

「書きたいことを書けるのが大事」
「一般市民として書いてる」
というのは、自分も同じだな。

こういっちゃうのは、失礼なのかもしれないけど、
そんなにいろいろ眞鍋ちゃんの番組をチェックして、とか
追っかけてるわけじゃなく、純粋におもしろいブロガーとして
見てるふしがあるから、こういう純ブロガーっぽいところ、
すごく共感するところがありますねー。

坂口博信氏のFFのはなしについては、
またのちほど。

もひとつ、眞鍋ネタ。
今週末、眞鍋ちゃんがしゃべる「BBfesta2005」に
行ってきます。結構楽しみ。

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ほんじょ、かわいらしさ満点。

今やっている大同生命のCM

そのうちのひとつが、
本上まなみさんの出てくるバージョン
「日本の社長を支えたい篇」。

うーん…かわいらしい。
30代になっても、かわいらしさ(かわいさ、ではなく)
を持ってる人はいいなぁ。

手をぎゅっとするようなしぐさとか、ね。

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災い転じて食となす。

…いえ、間違いではありません。

災い転じて「食」となす、です。

いやー、2度も修理に出しちゃって、
もひとつ文句言ってやろうか、
という災難なんだが、
でも、悪いことばかりではない。

仕事があると、修理から帰ってきたPC
を受け取ることは難しい。

というわけで、自分で取りにいってきたのさ。
会社の帰りに。

で、その帰り道、昔からあるような
町の定食屋で飯を食ってきたんだけど。
# なんで「ていしょくや」で変換候補にないの?
# やっぱ、MS-IMEはあほや。

焼き魚がすごく旨かった。
有名なところやキレイな店ばかりが
いいところじゃない。

こういう店も東京の真ん中に
残っててほしいなぁ。

京王新線・初台駅徒歩5分くらい?
の「くつざわ」さんでした。

こちらのページに紹介があります。

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せっかくTabletPCが戻ってきたから。

画像をクリックすると、
ポップアップで拡大します!

tabletpc

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ちょっと…たまってきたんだが。

実は書きたいことが山ほどあるんだけれど、
とても書く気力がありません。

ということで、今日はもう寝ますわ。
今週末(日曜)までには、
ごっそり更新してやる!

あれもこれも…書きたいんだけど。。
もうだめ。ねむい。

…ぐふ。(ちょっとなつかしドラクエ風)

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うぅぅ。不満が残る。

今日、タブレットPCの修理が
あがってきたので、取りに行ってきた。

電源が入らない、という問題だったのに、
1度目に戻ってきたときは、
液晶にゴミが入っていたり、
キーボードが壊れてたり。

で、2回目。
なんか液晶が黄色い。
ちょこっと専門的な話だけど、
液晶の色温度が低いみたいだ。

色温度っていうのは、わかりやすくいうと、
白熱電球と蛍光灯の違いみたいなもの。
つまり、液晶が黄色いということは、
白が白く見えず、黄ばんだ感じに見えるわけだ。

もう…いい加減にできないかね?HPさんよ。
どうやら、掃除だけしろといったのに、
液晶パネルを全とっかえしやがったようだ。

こんなもんかなぁ。
なんか程度の低い液晶つかまされた感じ。
錯覚かもしれないけど。

ちゃんと使えるから…もういいや。
なんども出すの面倒だし。

…パソコンの修理ってヤなもんだね。

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金箔は野望の証し?

インフォシークのニュースから。

織田信長の配下として、
出世していく羽柴秀吉が
最初に城持ちになったのが、
滋賀県の長浜城。

その長浜城の鯱(しゃちほこ)は、
実は金鯱だった、という話。

織田家が天下人の威勢を示して、
使ったであろう金箔瓦をつかって、
織田家にかわって、天下を統一する
野望をアピールしたのでは、
という憶測でているようだ。

…実際に見てみたいな。金鯱。
大阪や名古屋だけに
使わせておくのはもったいない。
事実、岡山も金鯱だし。

でも、きわめてポピュラーなカラーリングの
復元長浜城に、金鯱が合うのか…微妙。

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眞鍋さん、今すぐ買いに走りましょうっ!

ずいぶん前の、眞鍋ちゃんの記事だけど。

風呂でケータイのFF(ファイナルファンタジー)を
やって、ケータイを壊した、という話。

いるんですねぇ、こういう人が。

で、そういう人のために、
こんな新製品が登場。

『バスルームでもケータイ

あまりにもそのまんまなネーミング。

でも、お値段441円と良心的。

|...はい、学習できない子なんです。

な眞鍋嬢には、必須アイテムではなかろうか。。。

自分もちょとほしいかな。

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しまった。。。

soraさんのこの記事を読んで。

あっ…しまった…
ブラックイルミネーション、すっかり忘れてた。

日曜は変則的な睡眠をとってしまい、
この時間帯(20:00~22:00)は、
すっかり眠っていた。

結局、明かりを消しているという意味では、
参加してたのかもしれないけど、
周りがどうだったか見れないのは残念だったなぁ。

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酸素をたっぷり、あたまはすっきり。

今日は久しぶりの出張。
事情により、いつも使うANAではなく、
JALだったので、羽田空港の第一ターミナルへ。

第一ターミナルにこんな施設ができていた。

oxybar

Wing Oxy barという濃い酸素を吸引すること
でリフレッシュするところ。

興味があったのだが、
女性ばっかりだったらどうしよう…
という不安がよぎり、しばし逡巡。
# 健康とか美容とかいっぱい
# 書かれてあったらそう思うっしょ。

でも、時間つぶしをしないと、
飛行機の出発まで時間があるし、
ということで、意を決して突入…したのだが
時間が早かったため、人は少なかった。

お店の方の話では、飛行機待ちの人だけではなく、
飛行機を降りて帰ってきてからの人や
空港職員の人、も利用するとのこと。

特に平日は、ビジネスマンの往来が多いためか、
ほかのWing Oxy Barと比べ、
男性の利用比率が高いのだという。

で、やり方だけど、簡単。
吸引チューブを装着するだけ。
あとは、目の前にアロマの液体の中で、
ボコボコいっている酸素を吸引。

濃縮酸素をには4種類の香りがブレンドされ、
好きなようにブレンドを変えられる。

チューブを装着しているさまは
あまり他人に見られたくないが、
酸素を吸っている気分がいいものだ。

たしかに、酸素を吸っていると、
気分がいいような気がする。
そんなに劇的な感覚じゃないけど、
高原できれいな空気を吸った感じ、だろうか。

また、実はアロマの経験はあるけれど、
嗅覚に敏感なのか、香りがきつすぎて、
気分が悪くなったことがあり、
それから敬遠していたんだけれど
そんな心配もしなくていいようだ。

今日の香りはこの4種。

 ■ストロベリー
   苺の甘い香りが、気分をリラックス
   させてくれます。

 ■マウンテンベリー
   さわやかな香りが、ストレスを
   帳消し元気づけてくれます。

 ■ピナコラーダ
   パイナップルの香りが南の島へ
   いざいます。

 ■ウイステリア
   藤の花の香りです。心穏やかに
   落ち着かせてくれます。

JALをよく使う方はぜひどうぞ。
ANA派のあなたも、興味があるなら一度は。

別に羽田空港じゃなくても、
東京なら、銀座と立川。
大阪なら、南森町(7/4~)ほか、
全国各地にありまっせ。

10分600円くらい(よく覚えてない)です。

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勝利の方程式…納得。

ある編集者の気になるノート」さん経由で知った情報。

CONTINUEという雑誌の表紙が
「眞鍋+メガネ」なんだそうだ。

やってくれたなっ!(笑)

伝説のトラックバック1,000オーバーを
たたき出した「眞鍋+メガネ」。
かくいうわたくしめもトラバりましたが。

たしかにコレなら、よくわからなくても
買いそうな人がいるよな予感。

眞鍋もいいけど、

|【第2特集】ファイナルファンタジーを創った男
|       坂口博信ロングインタビュー 

てのに惹かれたので、買ってみようかな。

もう何度か書いてるけど、
ゲームしなくなったもんねぇ。

やめたくてやめたんじゃなく、
ほんとに時間とれないんだもの。
ドラクエ8もやりたいのになぁ。
もうすぐFF12も控えてるわけで。

ちょっと大げさだけど、
ドラクエとFFで育ってきたような
そんな強い記憶になってるから。
読んでみよっと。

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素敵…な靴下?

眞鍋チェック

どこで見つけてきたのか知らんが、
アヤシサ満点のヨンさま靴下を
見つけてきた眞鍋嬢。

こういうの好きそうだよねー、ほんと。

足の甲のところに、ヨンさまなのか誰なのか
わかんないような人物が、ばっちりプリント。

…ヨンさまとかかれないと誰だかわかんなくってよ。

ネタだと知ってて見るのはいいけど、
たとえば自分が知らずに、
相方が履いてんのを見ちゃうと
へなーとなるんだろうなぁ。

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いらいら…ほっ。

今日はとてもいらいらした。

向こうは向こうで抱えているものが多いから、
せめても仕方ないんだけど。

でも…でもさ。
もうちょっとやりようがあるんじゃないかな。

そんな帰り、もう時間も遅いから、
大戸屋くらいしか開いてない。

コレを食べた。

ootoya

うまかったよ。

大戸屋なんて…って人もいるけど、
いいと思うんだよなぁ。
チェーン店だからって、別にええやん。

なにより、疲れても飯食って
うまいっ、と思えることは幸せだよなぁ。

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西国立って…

今、ふと思ったんだけど、
東京の国立市、って
「国」分寺と「立」川の頭文字を
とってつけられた名前だそうな。
だとすれば、JRの「西国立」ってひどい名前じゃない?

なんという自己主張のない名前(笑)

いや、それだけなんですけどね。

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かつていた犬。

ken_2000

岡山でネコが気になった、
というつながり、動物ネタ。

実は、大阪にいたときに
犬を飼っていた。14年も生きた長寿。

しばらく散歩に連れて行かないと、
近くによっても知らん振りしやがったり、
おもしろい思い出が多い。

動物のいる生活。
それを14年も続けていたんだなぁ。
ちょっと、そんな時代のことを
思い出してみました。

昔、HP運営していたときに
感想を書いているけど、
ほんと、涙が止まらなかった。

いい記憶をくれて、ありがとう。

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職業の詐称やってるばやいじゃないっすよ。。

真鍋チェック。その1その2

旅に出てる間に2度も更新かっ。

一つ目は、職業の詐称がマイブーム、
というイケナイ趣味を披露。

|衣装の貸し出しや、返却、タレントの現場での仕事など
|いろいろと作り話している間に
|なんか...楽しい!!!

もしかして、アナタ妄想癖アリですか!?
でも、銀座のホステスです、
っていって、値段ネタで墓穴。

で、次の更新では、山口もえの浮いた話に、

真鍋「イイナァ~」

って、言って自分に愕然。
しかも、乙葉のときと同じく、
家で...ひとりで納豆を食べてた、と。

まとめます。

タクシーに乗って、職業を詐称することに
ささやかな楽しみを見出し、
家でひとりで納豆を食って、
同僚の結婚話に「イイナァ」と書いている女。

…眞鍋です(笑)

最近、タクシーの運ちゃんに
職業を偽るのが楽しくして仕方なかとです。

…眞鍋です

調子に乗って銀座のホステスって言ったら、
相場がわかんなくて、墓穴を掘ったとです。

…眞鍋です

ほかの女性タレントは結婚話とかのネタで
テレビが盛り上がっているのに、
「イイナァ」とか言って家で納豆食べてましたっ!

…みたいな。
なんかヒロシばりの寂しさがあるんですけど…

眞鍋ちゃん、とにかくがんばれっ。

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ティファ…の実家ではありません(笑)

ファイナルファンタジー7をやっていないと、
わからないネタで…すみません。

なにかというと、飛行機の中でみた
ANAの機内誌「翼の王国」で、
群馬県にスコットランドの古城を
なんと日本に移築した、という話が載っていた。

それが、コレ。ロックハート城
タイトルの「ティファ…」というのは、
ファイナルファンタジー7に登場する
女の子の名前が、ティファ・ロックハート、
というだけの話なんだけど(笑)

やっぱり、こういう楽しい施設にするのがいいよねー。
日本の城もこういう風にならないだろうかな?
無理かなー。

ちなみに、ファイナルファンタジー7の続編
FF7 アドベントチルドレン」が
発売の予定。しかも、今度はムービー。

スクウェア・エニックスが、自社だけの
イベントやるそうだから、
そっと見てこよーかねー。

あぁ、なんてまとまりのない記事だ。。。

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漆黒の外壁、金の鯱。その名を金烏城という。

実は、わざわざ飛行機に乗って、
瀬戸内にまで城々を巡ってきたのは、
漆黒の岡山城をもう一度見たかったからだ。

かつて、岡山出張のときに、
仕事は午後からだったのに、
朝一の新幹線に乗って、岡山城を見に行った。

そのときに個性的なデザイン、
締まった黒の外壁、金色に輝く鯱。
その外観から、金烏城(きんうじょう)とも
呼ばれたわけだが、
今までいろんな城を見てきて、
こんなに感激したことはなかった。

しかし、せっかく気に入ったのに、
そのときは、デジカメを持っておらず、
写真を撮れなかったんだよねー。

ということで、時間的にはほぼ逆から
記事を書いてきたが、岡山には初日に上陸。

空港からバスで岡山駅に降り立てば、
桃太郎がお出迎え。

momotarou1

マンホールも桃太郎。

okayama_manhall

そこから、路面電車で「城下」で下車。

okayamajo0

どーですか。カッコよくありません?

ちょっと違う角度から。

okayamajo3

一説によると、かの織田信長が築城した
安土城をモデルにしたといわれ、
五角形の天守台の上に建てられた、
アシンメトリー(…最近覚えたので使ってみた)な城。

瓦に金箔が押されているのは、
秀吉政権の重鎮、宇喜多秀家の頃を
想定して豪華めにつくったのであろう。

shachihoko

金鯱を頂いている城は、有名な名古屋城のほか、
大坂城、江戸城など巨大城郭を除けば、
あとは、この岡山城くらいか。

しかも、ライトアップすると聞いて、
夜にまた行ったんですよね。

okayamajo_night1

夜に見ると、黒が背景に沈み、
逆に白壁部分が目立って、
昼とは違った姿を見せてくれる。

いいなー、かっこいいなー。

っていうかさ、どうして日本の城は、
博物館とかにしか使わないんだろう。
ヨーロッパの古城は、よく高級ホテルに
なってたりするでしょ。

高級レストランとか飲み屋とか、
バーにしたりすると面白いと思うんだけどね。
だめかなぁ。

okayamajo_night2

あるいは、こんな照明をつけて
お化け屋敷にするとか(笑)
# 実は、ホワイトバランスを
# おかしくしてみただけなんだけどね。

ちなみに、岡山城のまわりでは、
ネコをよく見かける。
思い出せるだけでも8匹はいたぞ。

後楽園南門に向かう道の途中で、
見かけたネコは、ずっとお座りをして、
じーっと行き交う人を見ていた。
写真を撮ろうとしても、こっちがどきどきして、
写真はブレてばかり…というわけで、
ちっちゃくしてごまかそ(笑)

neko0

買ったことのあるペットは犬で、
両親はネコがキライ、という
環境で育ってきたので、
あまりネコには、なじみがない。
見かけても逃げられてばかりなのだが。

よほど人なれしているのか、
近づいても逃げず、撫でてあげると
気持ちよさそうにしている。

なかなかネコもかわいいものだな。
ちょこっと飼いたくなってきたじゃないか。

夜の岡山城を撮影するために、
夕方にもう一度来ると、眠そうにしてた。

neko

でも、ほかのネコには徹底的に警戒されたけどね…。

hebi

そのほかにもヘビが出てきたりとか…
おそるおそる枝を揺らしてみても、
ちっとも動かない。昼寝だろうか。

さて、この後は後楽園

図らずも、日本三大名園を制覇したことになるんだよなぁ。
後の二つは、水戸・偕楽園金沢・兼六園

こういう庭園らしい風景もよいのだが。

kourakuen1

正門前に、「菖蒲が見ごろ、紫陽花咲き始め」
とあったが、本当にそのとおり。
この季節ならではの後楽園の姿が見れた。

kourakuen4

紫陽花は、ちょっと珍しい咲き方。
ほんと、咲き始めのごくごく
わずかな間なんだろうなぁ。
ちょっと、かわいらしくみえた。

kourakuen6_ajisai

あいにくの曇り空で、6月で梅雨入り前だから、
仕方ないかと思っていたけど、
こんな風景が撮れるのもまた梅雨時ならでは、かも。
蓮の上の水滴が、光の加減で輝いて見える…

kourakuen7_hasunouenosiduku

また、ツツジもきれいに咲いていた。
ツツジにも、雨の後の雫が。

kourakuen9_tsutsuji2

風もなく穏やかだったので、
水面にツツジがキレイな反射してます。

kourakuen5

奥には、茶畑が。
時期によっては、茶摘イベントがあるそうだ。

chabatake

いやー、岡山のごくごくわずかな部分だけど、
とてもよかったですな。
見に行ってよかった。満足、満足。

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まだまだ、城。

さて次は、広島県福山市の福山城と、
香川県丸亀市の丸亀城

江戸期以来の現存天守を持つ丸亀城。
一方、鉄筋コンクリートで再建された福山城。

まずは、丸亀城から。

とにかく、ちっさい。天守閣が。
他城では、おそらく櫓の規模であろう。

marugame_front

むしろ天守閣よりも、
石垣や大手門の情景のほうがすばらしい。

marugame_front2

ishigaki_marugame

ただし、大手門をくぐった先の
天守閣までの坂はかなりきつい。
日ごろ、運動してないと、
天守閣に入るころには、
ゼーゼーいっているだろうな。

で、間近で見てもちっさい天守閣(笑)

marugame_tenshu

で、福山城。

なんかね、城のカタチがちょっとかっこ悪い。
ひしゃげたような、平べったいカタチ。

fukuyama1

fukuyama2

個人的には、コンクリ造りでもいいけど、
外壁の塗装とかがはがれてもそのまま、
という手入れの行き届きが悪いのも、△。

最後におまけ。
岡山→福山間に「笠岡」という駅がある。
ここから、瀬戸内海の、とある島に行くことができる。
その名も「真鍋島」。

manabe

全国の真鍋姓の方々のルーツは、
どうもこの島にあるらしい。
そう、あのかをり嬢のルーツも
ここにあるわけさ。

チョット行ってみたかったんだけど、
ハードスケジュールな今回だけに、パスした。
あくせくせず、のーんびりできそうなところなようだけど。

最後は、岡山城&後楽園。
これは書くこといっぱいだから、明日にしよっと。

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潮の香る城々。

また行ってきました。週末の飛行機の旅。

今回は、瀬戸内の城を見て回る。
2日間で5城。かなり疲れた。

岡山に入り、高松から帰京。
岡山城→福山城→今治城→丸亀城→高松城、
と見尽くしてきやした。

わけあって、まず高松城・今治城から。

■海水を掘にひいた水城~その1・高松城

この二つの城の共通点は、「水城」であること。
日本三大水城、というと
「高松城」「今治城」「中津城」を言うらしい。

中津城は大分だが、今回訪れた高松・今治両城は、
それぞれ香川県・愛媛県であり、どちらも四国。
その他、海沿いにあるという意味では、
仙台伊達家の宇和島城も、
水城といっていいのかもしれない。

とにかく九州・四国は水際の城が多いのだ。

というわけで、高松城から。
別名を玉藻城という高松城は、
かの謀略に長けた黒田如水の設計。

この写真だけ見ると、石垣の周りの堀にしか見えないが、
今、陸地になっている部分は、
すべて江戸時代にはなく、埋め立ててできたもの。
往時には、海に囲まれていたわけだ。

takamatu_yagura

この月見櫓の脇の門は、舟から直接
出入りできるようになっていたらしく、
もし現代に残っていたなら、
日本のヴェネツィアのような、
風景をみることができたであろうに。

kaisui

当時は、どのような仕組みで
あったのかはわからないらしいが、
今ではこのような海水導入門から、
海水を引き入れている。

このような珍しい仕組みを持った
高松城だが、残念ながら天守閣は
明治時代に取り壊されている。

老朽化のためというが、
どうも明治時代というのは、
古きを捨てて新しさへ、という流れの中で
古城がずいぶんと手荒に扱われた。
ホント、もったいない。

ushitora

とはいえ、この艮櫓(うしとらやぐら)からある程度、
往時の天守閣の姿が想像できる。

kotoden_ushitora

そばを通る琴電(ことでん)と。
現代的な電車と城郭、というのも
なかなか悪くない組み合わせだ。

ちなみに、高松市のマンホールは、
源平合戦の屋島の戦いで、
那須与一が扇を射るところ。
屋島は、高松市街からすぐだ。

takamatu_color_nasu

天守はないものの、
なかなか見ごたえのある城郭だ。

■海水を掘にひいた水城~その2・今治城

高松城が、謀略の士・黒田如水の作なら、
今治城は、築城の名手・藤堂高虎の作。

天守閣はあったらしいが、
のちに丹波亀山城に移築され、
長く天守閣がなかった。

その天守閣は、層塔型という後の
大坂城や名古屋城のような大城郭につながる、
近代城郭の走りとなったそうだ。

takatora_imabarijo

藤堂高虎像と今治城天守閣。
とは言うものの、全体はとても
こじんまりとした感じ。
ただ、シンプルでスリムなデザインは、なかなかいい。

高松城のように、海から直接行き来できる
仕組みはなかったようだが、
堀からの距離が近いためか、堀の海水から
潮の香りが漂ってきて、水城であることを
感じさせてくれた。

ちなみに港町ならでは、ということで、
今治市のマンホールは、船。
なんか、宝船にみえるな。

imabari_manhall

ということで、次は丸亀城と福山城。

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手軽に食べれるのは、いいけれど。

松屋でやっているスープカレーを
初めて食してみた。

あの値段にしちゃ、旨いほうだと思うけど、
ちょっと辛いよあれ。
後には引かないけど、
食べてすぐは、おひやのおかわりがいるぞ。

…チョット、松屋向きじゃないかも。

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文句つけてやる。

今日、TabletPC(TC1100)が戻ってきた。

でも。すっごい気に食わない。
明日、絶対HPに文句言ってやる。

■添付のキーボードが使えなくなっている。

まったくありえないはなしだ。
おかしなことに、以前に使っていたTC1000の
キーボードは使える。

TC1100のキーボードは、一緒に修理に出し、
TC1000のキーボードは、もちろん関係ないから、
自宅においてあった。

…なに、キーボードつぶしてやがるんだよっ!
ふざけるな。

■画面とガラスの間にごみが入っている。

タブレットPCは、液晶にペンを感知する
デジタイザが入っていて、
おそらく画面を何度もなぞったりするので、
強度確保のために、画面が強化ガラスのようなもので
覆われているのだが。

で、画面とガラスの間に、ごみが入っている。
これも、ありえない。
分解して清掃しました、とのことだが、
逆にゴミつけてどないすんねん。

概観・内部の目視検査にチェックが入ってるけど、
ホントにちゃんと見たんかいな。

HP、修理サポート最悪だな。

追記)
さっき、書いた修理報告書については、
側面に貼り付けてありました。
申し訳ない。

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ついに…ThinkPad Tablet出撃か?

IBM、じゃなかったLenovoのThinkPadにも、
タブレットPCが加わるようで、
もうすぐ発売になる見込み、という話題。

正式発表になってから、どんなデザインなのか、
ThinkPadならではの、タブレット・ソリューションは何なのか、
注意してみてみたい。

ちなみに、やっぱりコンバーチブルタイプ。
つまり、画面だけのピュアタブレットではなく、
ノートPCの画面部分が回転するタイプ。

そりゃ、そうさ。
キーボードなしなんて、特殊な場合じゃなきゃ
つかえないもんな。

富士通も海外ですでに出してんだったら、
国内でもコンバーチブルタイプ出せばいいのに。
ピュアタブレットだけじゃなくてさ。
ちょっと、どんな感じか実物見てみたいぞ。

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今さら、CPUがどうしたんだっつーの。

パソコンの世界では、かのMacが
Intel製のCPUを使うことに決めた、
ということで、やいのやいのと言っている。

IT系ニュース(たとえば、ITMedia)にも
取り上げられているし、
blogのねたにもたくさんなっている。

でも…個人的には、CPUなんてもう
どうでもいい。きちんと動いてくれさえすれば。
処理速度の速さなんて、あまり興味ない。

いいのか悪いのかどっちか?
っと聞かれたら、まぁいいほうなんではないか、
と答えるだろう。

Macを使ってきた人は残念だ、
と言う人が多いみたいだけど、
どこか判官びいきに似たところがあって、
単に強者への反抗にしか見えない側面も感じる。

この記事にあるように、
むしろAppleの高いデザイン性を持った機械が
WindowsでもMacでも、どっちのOSでも
走るようになったほうが、
OSの競争、という意味でいいと思う。

MacユーザーはPCの世界で、
何かと少数派なところがあって、
自分も何かと少数派にいることが多いけど、
間違っちゃいけないと思うのは、
少数派にいることが目的なんじゃなくて、
自分が選んだ結果、少数派であるべき、
ということだ。そう思います。

本当は、こんなニュースは一部の業界人だけが
騒ぐニュースなはずなんだけどね。

CPUのクロックなんて、どうでもいいじゃないの。

歯を食いしばって、インテルに対抗するより、
そうみんなが思うようになれば、
自然と、一半導体メーカのインテルの
ブランドなんて、なくなっちゃうんじゃないだろうか。

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たまには電気を使わない夜も。

二酸化酸素を削減する、という
キャンペーンの一環で、
電気を消しましょう、というイベントを
呼びかけているのを見つけた。

|世界の大タワーを始めとするライトアップ施設や
|各家庭の電気を一斉に消すことを広く呼びかけていきます。

だそう。

6/19(日) 20:00~22:00
ブラックイルミネーション2005

電気を食べ過ぎているので、
たまには、電気のない時間を過ごしてみましょうよ、と。

20:00ごろとか、22:00ごろとか、
いっせいに明かりが消えたり、
いっせいに明かりが灯ったりするのかな。
それをみるのも楽しそうだ。

「sora風力発電」さんでも紹介されています。

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未来がかすんで見えるノートパソコンたちよ。

最新号のDIME No.12を見て。

いつも、ヒットした商品の開発秘話、
みたいな話が掲載されてあるのだが、
今回は、ソニーのノートパソコン「VAIO typeF
についてだった。

週刊アスキーの売れ筋パソコンにも出てきているので、
ヒットはヒットなのだろう。

ソニーの凋落が指摘されて久しい。
それは、VAIOについても同様だったようだ。

そこで、素直に作れば、ワイド液晶のコテコテの
AVノートになったはずのものを、
それをあえて、スリムで使い勝手のよいPCにすることで、
安くて売れる商品が作れました、そういう話である。

さらっと流せばそういう話なのだが、
どうもそれだけでは終わらないような気がしている。

ソニーマーケティング部門の女性が危惧したというところの
言葉にその一端が表れている。

「一歩間違えれば何の特徴もない商品」

そうなのだ。この特集記事から読めるのは、
あのブランド力をもって、高付加価値製品を
投入してきたソニーが、ワイドで薄い、
苦労はあったのだろうが、
それだけの安い商品が売れているという現実。

一消費者としては、喜ぶべきことだろう。
安くモノが買えるのに、文句を言うことはないだろう、と。
そして、ほかのものよりも薄くてスタイリッシュに
見えるんだったら。いいんじゃないの、と。

しかし、未来を見せてきたはずのパソコンが、
もう未来が見えなくなったただの機械、
になっていくような気がして…
それが、ちょっとさびしいのだ。

デスクトップのパソコンは、どのメーカーも
画面が大きくなって、テレビやDVDレコーダーの
置き換えにさせよう、というメーカーの意図が明白だ。
こいつとか、こいつとかね。

ある意味、テレビという家電をパソコンで動かすことによって、
パソコンという仕組みが、ウラカタ的な部分で生き残っていく
というのは、パソコンが生き残る手段の一つではあろう。

しかし、ノートパソコンなどの場合は、
本格的にテレビを見ようとすると画面は小さいし、
デスクトップとは違って、パソコンが前面に出た
進化をしていくはず、なのだ。

でも、どのメーカーを見ても、
これだ!という先手を取った一手が出てこない。
だから、消費者はノートパソコンんってこんなものだ、
と驚きのないものになっている。

そんなことはわかっている、
といわれてしまうのかもしれない。

メーカーのWebページを見て、
メーカーでさえも、どんなノートパソコンを
これから作っていけばいいのか、
考えあぐねているのではないか。

すくなくとも、このソニーの記事を見る限り、
そんな思いを強くしてしまう。

いま、タブレットPCを使っているのも、
そんなところが関係している。

パソコンは、未来を見せてくれるもの、
だったはずなんだ。
正直、未来が見えるのはコレぐらいしかない。

マイクロソフトはいろんなところから叩かれているけど、
マイクロソフトがわれわれに見せた、
ノートパソコンの進化形態としての
タブレットPCのコンセプトは、
間違っていないんじゃないか。

考えあぐねるくらいなら、
ぜひ東芝に続いて、直感的に操作できる
タブレットPCを出してみないか。
どうだろう、PCメーカーの方々。

むろん、解はそれだけではないだろう。
わくわくできるパソコンの登場を切望する。

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甘いものづくし。

この2~3年でずいぶんと甘いものが
好きになったなぁ、と実感するこのごろ。

最近では、こんなものを食うとります。

彩-黒蜜きなこ(明治乳業)
アイスでは、焼肉屋の牛角アイスが有名だな。
あとは、山梨の桔梗信玄餅
山梨に行ったら、ぜひ。
というか、山梨に行かなくても新宿とかでも
普通に売ってたりするけど(笑)
こんなストラップもあったりして、
ちょっとほしくなったりする。

おっとっと、閑話休題。
黒蜜ときなこは、どうしてこんなにも
相性がいいでしょうなぁ。もう、うまくてうまくて。
一番初めに組み合わせたのは、
どんなお菓子なんだろうかな。

きなこのお菓子やアイスは、自分でかけるものもあるけど、
これは、初めから練りこんである感じで、
アイスにまぶして混ぜた感じがします。
どんくさいnikko81にとっては、
こぼす心配がなくてgood(苦笑)

こちらのブログでも紹介されとります。

●なめらかプリン(パステル)
東京+SOHO+すたいる」のてぃーさんに教えてもらった
なめらかプリンのパステル。

恵比寿に店があるそうなんだけど、
今改装中、ということで、
ガーデンプレイスの三越で買ってきました。

nameraka_pudding

なめらかメープルプリンを食べたんだけど…
なに、このなめらかさは???
また、メープルな風味とからんで、
めちゃめちゃうまいっす!

そりゃ、輸送中に崩れるから
地方発送しないのもよくわかるわ。

あと、ノーマルとキャラメルがあるので、
一日一個ずつ食べていこ。

なにやら、なめらか紅茶プリンっつーのも
あるみたいで。
紅茶は好きだから、ぜひそっちも食してみたいものだ。

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変わったプロモーションだ。

電車に乗っていたら、こんな広告。

ayaxaoyama

どの沿線に住んでる人たちに
顧客が多いとか少ないとか、
そんなことをリサーチする意味もあるのかね?

個人的にスーツの青山に、「松浦亜弥」
というのがミスマッチな気がするんだけれど。

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ココログに不安。

さっき、気づいたのだが、
トラックバックを送れていない記事がけっこうあった。

そこで、記事の一覧を見てみると、
トラックバックURLのところに、
送信されずに残ったURLがぽつり。

で、ほかの記事を見てみると、
そういうURLが残っている記事があったので、
改めて送りなおすと、もうすでに
トラックバック済みだったりするものもあって、
相手先に申し訳ないことをした。

トラックバック送れてなかったら、
ちゃんと警告を出して知らせてほしいし、
きちんと送れているのに、
トラックバックURLを入れる項目に
URLを残したままにしないでほしい。

やっぱり、あなたのところの記事を
使いましたよ、ときちんとお知らせしたいし、
いろんなひとと知り合える
きっかけでもあるわけだから、
そこんところはきっちりしてほしい。

過去の記事はどうだったんだろう、
とものすごく不安。

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電池抜いても笑い声が…しないかな?

ちょっと遅れたけど、眞鍋チェック

ホラー体験ですな。
どうにも、そういうものに鈍感なので
あまりないのですが。

急に聞いちゃうと、わかんなくなるのかね。
自分とこのぬいぐるみなんだし。。。

|しかし、今のところまだしゃべっていないので
|大丈夫だと思います。
|また何かあったら報告します…☆

その何かの報告が楽しみだったりして。。
悪趣味?(笑)

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タブレットPC活用の好例。

わたしなんぞは、ただ単に寝そべってWebを見たりだとか、
外で使うときに、いかにもパソコン使ってまっせ的に
つかうんじゃなくて、もうちょっと自然に、
そして使いやすく扱える、ということで、
タブレットPCをつかっているわけであるが。

まぁ、最近はお習字をしてみたりだとか、
絵を描いてみたいだとか、
そんな風にも思っているけど、
なにせ、今修理中なので、いかんともしがたい。

というなかで、きちんとタブレットPCならではの
活用をされている記事を見つけた。

大阪外国語大学の古谷助教授
プロジェクタとワイヤレスLANで接続できる
AirProjectorとタブレットPCを活用して、

 |ケーブルのとりまわしに煩わされることなく、
 |タブレットPCを小脇にかかえてPowerPointを遠隔操作し、
 |適宜必要な事項についてはタブレット上から
 |ダイレクトにスライドへ記入できる

プレゼンテーションを実現されている。

これ、まさにタブレットPCが
目指そうとしていることでしょ。

ただ、文字の色や太さを変えるときの
時間が講義の流れを中断させる、
という問題もあるとのこと。

とはいえ、タブレットPCが、鳴り物入りで登場したのに、
あれってどうなったんやったっけ、
って、忘れられて終わるのではなく、
しっかり活用されている、という情報を聞くと、
タブレットPCフリークな人間としては、
うれしい限りなのである。


 

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けっこう楽しめる人工知能。

いつもお世話になってる
しのぶさんの「SHINOblog」の記事から。

バンダイが開発したという、人工知能
思い浮かべたものを答えた質問から、
推測してくれる。

20問以内に推測してやる、
ということだが、ジャンルによって
得手不得手があるみたい。

ここのところ、異動でまったくなれない
仕事が続き、疲れているのに、
帰宅してから、このページにハマッてました。
# ていうか、その前にちゃんと更新しろってか。

今のところ、3勝5敗2引き分け。

20問以内に推測されたら負け。
20問から30問なら引き分け。
30問以上あら、勝ち、ってことで。

ぜひ、みなさんもどうぞ。

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香炉にカルピス、紅茶つながり。

てぃーさんところの「東京+SOHO++すたいる」で、
紹介されていた新製品「紅茶が香るカルピス」。

ちょうど見つけたので、買ってみた。

tea_calpis

正直、かなりイイ感じ。

紅茶の甘渋いみたいな感じが、
いい具合にカルピスにかぶさってる。
ただ、紅茶っぽいだけの
ミルクティーなんぞより、ずっと好きだ。

ちなみに、今日は茶香炉に紅茶を入れている。
「紅茶の香るカルピス」に、
さらに茶香炉も紅茶、
紅茶を飲んじゃいないのに、
紅茶の香りで、部屋は包まれている。

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