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古きをたずね新しきを知るまち

東京に移ってもう4年目になるが、
それでも、京都に対する憧れは変わらない。

多くの人にとって、京都が観光地であるのに対し、
わたしにとっては、憩いの地であり、発見の地であり、
知的な刺激を受ける場所である。

となんか、偉そうなことを書いたけれども、
コレもまた、日経トレンディの記事から。

京都の魅力のひとつに、
古きを頑なに守るだけのまちではない、
ということだ。

記事の見出しにもあるように、まさに
「伝統ばかりではない、トレンド発信地としての魅力」
もうひとつの楽しい京都の側面なのだ。

たとえば、KYOUEN(京阪電車三条駅下車)、
新風館(地下鉄烏丸御池駅下車)、
スフェラ(川端通り)などの
「情報発信型商業施設」がおもしろい。

ていうか、この3つにはインテリア系のショップが
結構集まっているから、というだけな気もするけどね。
# だれだ、似合わねぇとか言ってるのは(笑)

KYOUENは一度行ったことがあるのだが、
時間がなくて、あまりよく見れてないし…

また、京都行きたいなぁ。
これから、混む時期だけど。


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